裏砂漠がある伊豆大島への行き方は?自転車・バイクの景色もいい!

砂漠が日本にあることをご存知でしょうか?

しかも、裏砂漠と言われているのですが、なんだか謎めいた感じがしますよね。

どこにあるかと言うと・・・

東京から約120㎞、神奈川の江の島から約60㎞という距離にある伊豆大島

ここに自然豊かで裏砂漠とよばれる日本で唯一の砂漠もあります。

小さい島なので自転車やバイクで島を一周できるんですよ。

今回は、裏砂漠がある伊豆大島への行き方、色々な景色を自転車とバイクでの楽しみ方を紹介しますので、参考にしてください。

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造幣局の見学できるの?お土産も面白い!ご当地記念貨幣って?

造幣局と聞くと貨幣を製造しているところというお堅いイメージですよね。

貨幣といっても紙幣は製造されておらず、硬貨のみを製造しています。

しかも、貨幣を作っているだけではなく、指輪などの貴金属製品の品質証明や地金、鉱物の分析もしているんですよ。

なんか、ますますお堅いイメージですが・・・

実は見学もできて、珍しい硬貨のお土産も売っているんですよ、知っていましたか?

今回は、そんな造幣局の見学、面白いお土産などをご紹介しますので、家族連れの見学やお子さんの自由研究に役立ててみてはいかがでしょうか。

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新宿御苑の紅葉の魅力とは?見頃の時期とライトアップの見かた?

東京というとどうしても高層ビルが立ち並び、そこここに道路が伸びて人も物も行き来の激しいところというイメージがあります。

これだとなかなか季節の変わり目を楽しむことはできないのではないだろうか、と思ってしまいますが実はそんなこともありません。

都内にもいくつか広い公園などもあり、場所によっては自然と触れ合える場所もあるのです。

今回ご紹介する新宿御苑は、都内にある有料公園の中でも最も敷地が広い公園で、さくらの名所として有名です。

しかし、実は紅葉もかなりきれいな場所なので、見どころや見頃をまとめてみましたので参考にしてください。

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六義園の紅葉はどうしていいの?見頃の時期とライトアップの見かた?

秋の楽しみといえば、やはり紅葉狩りが筆頭にくるかと思います。

青々としていた葉が少しずつ色付き、見事に紅葉した暁には人々の目を楽しませてくれます。

紅葉狩りとなると少し遠出をして見るものというイメージがあるかもしれません。

しかし、都内でもかなり美しい紅葉を楽しむことができるのです。

今回は、六義園の紅葉を魅力から見頃、鑑賞ポイントまでをまとめてみましたので、参考にしてください。

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青森のストーブ列車!見どころと楽しみ方は?観光時期とアクセスは?

近年、いろいろな地域で趣向を凝らした列車が登場しています。

高級ホテルのような客室を擁した列車や素朴ながら景色をゆっくり楽しめる列車など地域の名産、食材、風景を活かした列車が増えています。

列車といえば交通手段というイメージが強い方も多いと思いますが、素敵な旅列車でその地域のものを楽しんでみたいと思いませんか。

今回は冬季限定の青森にあるストーブ列車をご紹介したいと思います。

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白神山地の青池はどうして有名なの?美しい季節はいつ?アクセス方法?

青という色はなんとも神秘的な色で、空や海は青色にもかかわらず自然界にはあまりない色とされています。

青色の食べ物がなかったり(食欲減退色なのであっても食用にされづらいですが)、青いバラが奇跡という花言葉を持っていたり、どこか不思議な魅力のある色です。

世界各地、日本各地においても青が印象的な観光地はいくつもあります。

イタリアの青の洞窟、モロッコの青い街、北海道美瑛の青い池、茨城県ひたち海浜公園のネモフィラなどネットでも話題になっていて、絶景として紹介されています。

そんな青のきれいな観光地としてもうひとつ紹介したいのが白神山地にある青池です。

その美しさと見頃、アクセス情報をまとめてみたいと思います。

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大雪山の紅葉の見ごろ時期と見応えのある場所は?その交通手段は?

日本には四季の移り変わりがあり、昔から四季を楽しむことを日本人はしてきました。

春は桜を愛でる花見にはじまり、夏には夜を照らす花火を見て涼み、秋は色付いた紅葉を楽しみ、冬には雪見酒で温まる。

なんとも風流で美しい楽しみ方です。

今回はその中でも秋の紅葉をピックアップして、日本の中でもっとも早く紅葉前線が来る北海道の大雪山の紅葉についてまとめてみましたので、参考にしてください。

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大人の遠足って?行く時おすすめ持ち物は?大人的記録レポートもいい?

日々、仕事や時間に追われてお疲れな大人の皆さま。

たまには子供の頃を思い出して、遠足にでも行ってみませんか!

今回は遠足のワクワクを感じながら、大人ならでは楽しみ方を持ち物や記録レポートについて紹介します。

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子供と一緒のピクニック!どんな持ち物がいいの?現地での注意点は?

気持ちよく晴れた休日には、お弁当を持ってお子さんと一緒にピクニックはいかがでしょうか?

お子さんと元気いっぱいに遊んだ後は、ママ手作りのお弁当でお腹いっぱいになって、大人も子供もみんなで幸せな気分になれますね。

  • でも、ピクニックってどこに行けばいいの?
  • 持ち物って、何を持っていけばいいの?
  • 何か気を付けたほうがいいことってある?

そんな心配をしている方に、ピクニックにおすすめの場所や、持ち物リスト、ピクニック先で気を付けるべきことについて、まとめてみました。

お子さんとの楽しいピクニックの参考にしていただけたらうれしいです。

 

子供と一緒のピクニックってどこへ行けばいいの?

 

普段お子さんと一緒に行くのは、家の近くの公園などが多いと思います。

 

「ピクニックに行く!」と決めたら、せっかくなのでちょっと足をのばして、広々とした公園まで行ってみませんか?

例えば、芝生がどこまでも広がって、お花があちこちに咲いているような、思いっきり自然を満喫できるような公園はいかがでしょうか。

 

広い場所ならではの遊びもたくさんできますよ。

例えば、バドミントンやボール遊び、マジックキャッチャーやフリスビーなどがおすすめです。

 

また、小さいお子さんから大人までつい夢中になってしまうのが、シャボン玉です。

大きいシャボン玉を作る競争はもちろんのこと、よく晴れた青い空にふわふわとただよっていくシャボン玉を追いかけるのも楽しいです。

 

広くて自然豊かな公園は、お子さんと一緒に思い切り遊べるので、ピクニックには最適だと思います。

 

どんな持ち物を持っていくといいの?

 

ピクニックに行くとなると、荷物はかなりの量になります。

お子さんが小さい場合は、荷物を持つ人数には入れられないので、大人だけで持ちきれる量に限られてしまいますね。

でもやっぱり、必要なものやお楽しみのものは持っていきたいですし、忘れ物は絶対にしたくないですよね。

そこで、ピクニックに必要な持ち物リストをまとめてみました。

 

≪ピクニックへの持ち物リスト≫

・お弁当(ママの手作りがうれしいですね)

・水筒

・おやつ

・お手拭き

・レジャーシート(クッション材が入っている厚めのものがおすすめです)

・サンシェードテント(紫外線対策や、疲れたお子さんの休憩用に)

・ひざかけ

・保冷バッグ・保冷剤

・ごみ袋

・遊び道具(バドミントン、ボールなど)

・お子さんの着替え(汗をかいたり、水遊びをして濡れたときのために)

 

その他、赤ちゃんがいる場合にはおむつやおしりふきなども忘れてはいけませんね。

 

あと、わたしは出かけるときはいつも、ビデオやカメラを持っていきます。

元気に遊びまわるお子さんの様子を映しておいて、後でみんなで見るのもおすすめですよ。


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現地での注意点は?


 

ピクニックに行くと、自分たち以外にもたくさんの人がピクニックや散歩をしています。

お子さん怪我防止のためや、他の人に迷惑をかけないためにも、気を付けるべきことがあります。

 

◇お子さんから目を離さない

お子さんに付きっきりになる必要はありませんが、目の届く範囲にいるようにします

転んだりして怪我をすることもありますし、不審者に話しかけられるといったこともありますので、お子さんから目を離さないでおきましょう。

 

◇遊具の使い方に気を付ける

公園に置かれている遊具は、安全に設計されているものが多いですが、子どもは予想外の遊び方をすることがあります。

遊具の正しい遊び方を教え、ルールを守ることの大切さを伝えましょう。

 

最後に

天気のいい日のピクニックは、本当に楽しいものです。

子どもたちは、青々と広がった芝生を見ただけで、テンションマックスになってしまうことでしょう。

持ち物リストをチェックして、現地での注意事項を確認したら、ママの愛情たっぷりのお弁当をもって、ピクニックに出かけましょう!

お子さんとたくさん遊んで、みんなで幸せな時間を過ごしてくださいね。

 

2017たまがわ花火大会を見に行こう!日程や穴場スポット4つ紹介!

たまがわ花火大会は、「世田谷区たまがわ花火大会」と「川崎市制記念多摩川花火大会」の2つが同時に開催される規模の大きな見ごたえのある花火大会です。

しかし、関東でも大きな花火大会ですので、人気もあり混雑も予想されます。

間近に会場で花火を鑑賞したいけど、混雑は避けたいという方も多いと思います。

そこで、たまがわ花火大会の日程や見どころ、おすすめの4つの穴場スポットについて調べてみました。

今年のたまがわ花火大会鑑賞の参考にしていただけるとうれしいです。

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